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謝罪です。

2008年07月29日 02:42

※ 何のことか知らない方は、一つ下にある、別の普通の記事をいつも通り読んでください。


今回は、心の整理がついたので、数か月前のコメントでの、某サイトについての失言に対する謝罪をします。

先日、コメントではもう謝ったのですが、それでは、コメント欄まで読んでいる方にしか伝わらないので、記事でも謝罪するという所存です。
あと、検索でやって来る人を考え、コメントは記事ごと非公開にしました。


そしてこれは、かなり特定の方々への言葉ですが、
メールでもメッセでもどちらでもいいので、はっきりと、
「あの件の時からずっと、あなたとは話したくありませんでした。今まではすべて社交辞令でした。」と言っても大丈夫です。
社交辞令はこの世に存在すべきではない、と確信しているので、そのような本音の方が助かります。
これからは、記事のトラックバックも、送り返さなくて結構です。
不快なら、不快なりにちゃんと、あなたの意思を何か行動で伝えてください。



言い訳は、一切言いません。

ただ、「謝罪をし、反省の意を見せる」、というだけです。

なので、記事を読んでいる方々は、許そうが許さまいが、個人の自由です。




もうここに来ていない方には届かない言葉ですが、残念ながら、今のところ、これ以外の方法は存在しません。

しかし、今まで、あの件のことを一度も忘れたことはありませんし、これからの人生もずっと、背負い続けるでしょう。

それが、俺なりの、「責任を取る」ということですので、ご理解ください。





本人含め知り合いの方々、あの件では、すみませんでした。


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伊澄へ捧げる詩 その17

2008年07月29日 02:42


   社交辞令の嘘の世界



ああ、今までの付き合いはすべて「社交辞令」だったんですね。

集団の中、独り、呆然と呟く。


僕たちのかけがえのない希望が、また嘘に変わった。


ただの「迷惑」だったんだな・・・。

しかも自分は悪者で、除け者。

ああ、終わった。


嘘で塗り固められた社交辞令の言葉の世界では

もう君だけしか信じられないよ。

一緒に、ここを離れよう。


さようなら、社交辞令の人々。


これが、俺の歌だ。

2008年07月28日 04:16

口調、完全に変えているので、よろしくお願いします。


この前、このブログでも、歌を公開しようと思っていたのですが、それは中断していた。
その理由は、動画が嘲笑まみれになってしまった、ということ。
なのでこのブログでは、公開は取り止めにして、「動画が叩かれたので公開できません」という風な記事を書こうと思っていた。
また撮り直しすることもできるし、そっちの方が、声だって安定する。

しかし。

歌い手として、それは情けなさ過ぎるんじゃないか。

そもそも何故、歌を公開できないのか。
音楽を含め・・・芸術分野全体の「理想」とは、「一生懸命創り上げた作品を、誰もが温かい心で受け入れられる」というはずだ。
何処に、「下手だから一生懸命歌を歌うな、一生懸命絵を描くな、一生懸命作品を創るな・・・」そう言われる筋合いがあるのか。
いいや、ない。

どんなに偉くても、神でも悪魔でも、誰にも、その権利はない。



だからこそ、今日。
歌を公開する。

尾崎豊の、「15の夜」。

歌唱法からもして、批判されやすい歌。

そして、ハッキリ言って、「下手」。
近くにコーチがいる・・・なんていう恵まれた環境でもないから、ほとんど独学だった。

何時間もテイクを重ね、チューニングなんて気にせず必死になって一生懸命歌い続けたせいで、
声のピッチ(音程)なんて、完全にずれていた。

そしてコメントは、ストロークの仕方など、真面目にアドバイスしてくれた方もいたが、
開始30秒までは、文句が言われたい放題だった。
コメントは、

『なんか汚くないか?wwwwwwwwwwwwwww』

『wwwwwwwwwwwwwww』

『うけをねらってるの?』

『歌をまともに歌えるようになってから、ビブラートの真似事しろや』

など。
一番最後の「ビブラート」(声を揺らすこと)についての言葉は、分かりやすく言えば「どうせ下手だから、お前は棒読みで歌ってろや」というのと同じ。そんなので歌なんか歌えない。

今回、予想以上の批判のせいでどうしようか迷っていたが、それでも、このブログで動画を公開することを決めた。

動画の題名も、説明欄も、強気なものに書き換えた。
もちろん、今、自分で聴いても、「上手い」とは言えない。
ただの恥さらしかもしれない。

でも、

誰が何と言おうと、どんなに下手であろうと、一生懸命に歌った結果。
これが、正真正銘、他の誰の歌でもない、“俺の歌”だ。

「ド下手」承知でも、どんなに笑われても、胸張って、「いい歌だ」とここで宣言する。




http://www.nicovideo.jp/watch/sm4049526

↓こちらは、批判コメントはないけども、ニコニコ動画自体が見れない人は、このYouTubeでどうぞ。但し、吐き捨てられた批判コメントもすべて見てもらいたいので、お勧めしません。

YouTube バージョンのリンク


伊澄へ捧げる詩 その16

2008年07月26日 00:58

   夜中の風鈴



静かな夜

夜風に吹かれて風鈴揺れれば

妖しく不気味な闇の中

優しい微かな風の音色が

寂しい僕等を包み込む


吸い込まれそうだ


「夜中の風鈴は不吉」なんていう怪談話を思い出す

確かに不吉と言えるほど

吸い込まれていくこの感じ


でも 構わないよ


大切なものを失い続け

手元の光は雀の涙

失うものはもう何も無いから


闇の中 ただ呟くよ


「何か特別な事が起こるのなら それはそれでいい」

「今はただ ここにいたい」 と・・・


伊澄へ捧げる詩 その15

2008年07月23日 02:09

ええ。
歌公開が不安です。
しかし、義務でもなく、何でもなく、何か得体の知れないものに押されているのです。

とりあえず、下手でもいいから何かやってみる・・・。
まあでも不安は拭い切れないから、
今は、
ただ、
詩を書く、と・・・。
[伊澄へ捧げる詩 その15]の続きを読む

収録が終わり・・・。

2008年07月22日 01:19

今日は、歌公開のためにカラオケ収録に行ってました。
が・・・
何故か何故か妹が付いてきて、付いてきたくせに文句を言って「ダルい」的な雰囲気を醸し出すわ、録音してんのにイントロ中にgdgd喋るわ・・・
人が録音してるアウトロ中に、自分の番じゃないのに「ふ?、終わった☆」なんて言われた時はもうピキッ!ときましたが、落ち着け落ち着け・・・。
あの?・・・こっちは遊びに来てんじゃなくて、収録に来てんですが・・・。
あ!!そこの店員、勘違いするなーー!!!何処に、妹と一緒にカラオケ行ってノリノリで遊ぶ奴がいるもんですか!!
シスコンじゃねぇーーーー!!!!!(憤怒

まあ、愚痴はここまで。

今日は、ギターやら、カメラやら、いろいろ機材(?)を持ってカラオケ収録に行きました。
しかし、残念ながら、結果的にOKテイクは0になってしまったので、
家に帰ってから、ギターで「15の夜」弾き語りを収録しました。
何度も何度もテイクを重ね・・・
2時間後、なんとか歌いきることができました!
喉は、もうカラオケからヘトヘトになっていたので、歌うのが大変でしたが、プラス思考をすると、尾崎豊風なワイルドな声になった、という感じに・・・!!!(オイ

とりあえず、ギター弾き語り収録はできました。

・・・しかし、これからどうすればいいのか・・・。

まあ、とりあえず何かしてみるか。
叩かれるのは絶対だろうけど、そもそも、匿名であることをいいことに叩く人が間違ってるんだから、公開は個人の自由だと思う。うん。
悪用する人は多いけど、そもそも、自分のしたこと、思ったことや、作品など、誰もがそういうものを公開できる・・・というのが、正しい「インターネット」のあるべき姿、根本的な部分だと思うし。

公開予定は、今週の水曜日です。


ビデオで撮った動画をPCに移すのは結構面倒。

2008年07月20日 14:49

どうも。
最近、こういう用事で、デスクトップPCとノートPCの間を何時間も行ったり来たりのムトウスです。

この前新しく買ったデスクトップのPCと、前からあるノートPCがあるんですが、
比べると、新と旧のPCなので、やはりデスクトップの方で充分作業が・・・と思ってれば、違うんですよね・・・。

持っているビデオカメラは、DVD-RWという、普通のDVDの半分の直径の大きさのディスクに録画する物なのですが、なんと、デスクトップのPCに入りませんでした。(汗

「あれっ?あれっ?」

ガシャッ!ガシャッ!

ガラ?ンガランガラン・・・(ディスクを落とす音

「う・・・。」

カッカッ(ディスクを拾う音

「あれっ?あれっ?」

ガシャッ!ガシャッ!

ガラ?ンガランガラン・・・(ディスクを落とす音

「う・・・。」

カッカッ(ディスクを拾う音


・・・繰り返すこと数分。
諦めた後、一応PCの説明書見てみたら「使えません」と。
と言う訳で、対応している古いノートPCの方でやることになったのですが、そっちの方はインターネットに繋いでないのでWMVに変換するソフトのダウンロードができなかったり、、古いので処理が遅かったり・・・。
しかも、ソフトがでかすぎてPCの容量が足りない、なんてことも。
粘りに粘って工夫した結果、ようやくできました。
フリーソフト紹介ページを行ったり来たりして、これだけで何時間掛かったことか・・・。
PCに詳しくなければ直感的なものも大切になってくるわけで、とても難しいです。
長時間使ってたので、USBがもう熱いのなんの。びっくりしました。

とりあえず、あーだこーだの試行錯誤で着々と準備が進んでおります。
疲れ過ぎて倒れそう・・・。


ああ、ついでに、いつもお世話になっている(と言うかもう必ずお世話になっている)、フリーソフトの紹介サイト様のリンク、張っておきます。

k本的に無料ソフト・フリーソフト

歌公開が無事終了しましたら、感謝の意を込め、動画関連のフリーソフト・フリーソフト紹介サイトを分かりやすく紹介する記事を書きます。
というか、もう記事の下書きは済んでるくらいなんですがね。


ギターがようやく好きになれた。

2008年07月19日 00:00


ギター。
歌公開の期日も押し迫る中、未だうまく弾けないというのは、本当に悔しい思いでいっぱいなのでした。
しかし、昨日、今日とで練習した結果、ようやく、なんとか、曲全体の原形を留めることができました・・・。
ここ最近忙しいので、と言うか、自分で自分を忙しくしたとある件もあって、動画ソフト関係の方だけで精一杯だったのですが、なんとか・・・です。
ギターに合わせて歌えるか、とかも心配だったのですが、まあそれも、ギリギリでなんとか。

どうやって公開しましょうか、と言うと動画サイトしかないですね。はい。
どうせ、どんなに上手くなったとしても、叩かれるのはお決まりなのですが。
まあ、2つの候補の内の1つがすごい叩かれ率のせいですがね。
日本の世の中には人を馬鹿にすることでしか楽しめない、悲しい人生の人が多いですからね・・・。
アメリカと日本では、そういうのにかなり差がある気がします。
だから通り魔とかするんですよ。

さて。ギターの話に戻る。
不安要素いっぱいですが、何度もテイクを撮っていれば大丈夫と思います。
公開は「7月下旬」なので、遅くとも7月31日になりますでしょうね。

ああそれと。。。

一人称が「俺」に変わるやもしれません。

「私」という言い方が最近キツくなってきたので・・・。
でも、他のサイト様へのコメントの時は以前と同じく「私」で通します。
そうでなければ不快だろうと思う方がいらっしゃるので。

まさに美の絶頂です。

2008年07月16日 00:10

テンプレート、変えました。
本気モード・・・な感じ・・・でしょうか?


さて、今回の記事。

今回は、美の絶頂とも言える・・・すごい絵がきました。

つなかん。様 「和的な伊澄」

・・・絶句・・・。

背景もまた妖美で、とても美しいです。

言葉にできない・・・というのはまさに、こういうことでしょうか。
もはや、「ハヤテのごとく!」という作品の「鷺ノ宮伊澄」という枠自体を、大きく超えているような気がしてなりません。
常識が覆された時のような、そんな心境がするほどです。

なんだかもう、
1回目の記事2回目の記事 と比べてかなり言葉が少なくなってしまいましたが、それくらい、本当に絶句です。


・・・最近、落ち込んでいたというか、いろいろと本当に心底疲れてる状況だったのですが、元気が出た気がしました。
ありがとうございます。

伊澄へ捧げる詩 その14

2008年07月15日 01:01


   街灯の愛


妖しく輝く月の光

ネオンから離れた景色は 闇ばかりに染まっていて

街灯の灯りの優しさは 胸が痛くなるほどだった


ギターもピアノもろくに弾けなければ

歌も自信がない

責め続け しゃがみ込んで泣く

もう何も触れたくもない 呼吸もしたくない

でもそんな風にしていたら おまえが泣いてしまうから

俺は力を振り絞って立ち上がっている


ああ 教えてくれ


俺はこんなに必死で立ち続けているのに

誰も振り向きやしない


なあ 街灯よ


おまえだって疲れているんだろう

俺と同じで何も救われないのに


おまえはどうして俺を包んでくれる?


街灯の愛に包まれながら

途方に暮れた夜


誰も振り向きやしない 街灯の愛

ただ俺だけは涙した 街灯の愛


伊澄へ捧げる詩 その13

2008年07月12日 00:43

   流星群



何度も欠伸して 君を見上げる俺

退屈な訳じゃない 疲れてるだけさ

今週はどれだけ寝てないことか

そんなことを思いながら……


この街は汚れて荒んでいて 埃被って煤けていて

大人はギスギスした心のままで戻ることはない

嗚呼……おまえもそうなんだろう……


朽ち果てたドアを破れ いい加減気づかないか?

ありのままで自分を見ろ いい加減築かないか?


明日を夢見る すべてのものへ

おまえは間違ってはいない


気づかず愚かに死んでゆくのが 傲慢な人間の“運―さだめ―命”なら

俺達は 違うはずだろう?


やがて儚く散るとしても今は

夜空に煌く 星々のように


空へ…  空へ…  空へ…


流星群……


伊澄へ捧げる詩 その12

2008年07月11日 00:37




   疲れ



今日書いた自分の詩を読み返していて、とある部分が日本語になっていないことに気がついた。

何度も確認していたのだけども、何故だか間違っていた。

もちろん、技法じゃない。

「・・・疲れているのね。」

君が言った。

「・・・大丈夫さ。」

僕が言った。


まだ死ぬことはない。

倒れるまでやる、と言いたいところだけど、3年前に倒れて死にかけたから、あまり大きな声では言えないけどね。


何かに尽くすことにより、

疲れることは楽しい。

疲れは努力を実感させる。


履歴書?文法?方程式?

そんなもの、置いとけば、

空も飛べるはずなのに。

場合分けでは分けられない何かを感じている。


何かに尽くすことにより、

疲れることは楽しい。


命を磨り減らしてでも、

君のために疲れることは楽しい。


ソフトの方はなんとか。

2008年07月09日 02:14

どうも、PCで四苦八苦なムトウスです。

昨日言っていた動画ソフトの方は、何とか大丈夫そうです。
確信はできませんが・・・。

最近、睡眠時間を大幅に削ってこういう準備をしているので非常に眠いです。
まあ、ソフトについてはなんとか一段落したから、今日のところは、安心・・・。
では、もうここまでで?。


...ZZZ...

苦戦中・・・。

2008年07月07日 02:50

動画編集ファイルで苦戦中・・・。

Just In Time Compilation方式・・・・・・!!?

要するに、エラーの時に出た文章をコピー&ペーストすると・・・




************** JIT デバッグ **************
Just-In-Time (JIT) デバッグを有効にするには、このアプリケーション、
またはコンピュータ (machine.config) の構成ファイルの jitDebugging
値を system.windows.forms セクションで設定しなければなりません。
アプリケーションはまた、デバッグを有効にしてコンパイルされなければ
なりません。

例:

(configuration)
(system.windows.forms jitDebugging="true" /)
(/configuration)

※↑「<」と「>」を「(」と「)」に変えてます。


JIT デバッグが有効なときは、このダイアログ ボックスで処理するよりも、
ハンドルされていない例外はすべてコンピュータに登録された
JIT デバッガに設定されなければなりません。

                                              』



・・・と。

PCにはめっぽう詳しくないので、困り果てております。
自分で調べるのも時間がキツイな・・・。
・・・がんばります。

もし、知ってる方がいたら、どうかコメントで教えてください。お願いします・・・。


まさに「マーメイド」ですね?。

2008年07月06日 02:35

あれからもお描きになったようですが、お描きになられる度に毎回毎回記事にするのも厚かましいので、
今回のように、管理人がうま?くタイミングを読んで記事にします☆(何
今回は、「マーメイド☆伊澄」だそうです。

↓こちら。

つなかん。様より、「マーメイド☆伊澄」

マーメイド・・・。人魚とは、とても神秘的ですね。
今回も綺麗ですし、「SAGINOMIYA」の「M」と「Mermaid」の「M」を、縦書きと横書きによって一つにするという工夫まで凝らされています。
海中に差し込む陽の光に照らされ、水の中を優雅で妖美に泳ぎ回るその人魚の少女の顔は、何処か、物足りなさを感じているようで・・・。

あ、ちなみに今回もなんですが、スピッツにも「マーメイド」っていう曲があってですね、それで・・(うるさいw
あ、ちなみに川嶋あいさんの「マーメイド」も、本当に美しい声とメロディーでですね・・(うるさいw

・・・やはり、人魚とは神秘的ですね。
海に泳ぎに行った時や、水泳の授業の時とかで水中に潜ったのを想像してください。
潜ったその世界に音はほとんど無く、ただひたすらに孤独感のようなものが押し寄せるけれども、その孤独の世界の中には、上を向けば、差し込んでくる陽の光りの美しさが。下を向けば、その日の光に照らされて、光揺らめく明るい世界が。
とても美しい。しかし、何処か孤独。
そのような水中の世界に包まれた人魚もまた美しく、何処か孤独。そう、見事に一体化しているのです。

この絵からは、そんな水中の世界の神秘的な世界観が、ちゃんと伝わってきましたよ。


伊澄にささげる詩 その11

2008年07月01日 23:50




   旅人よ



旅人よ 今は歩め

振り返らずなら

泣いていいから


旅人よ 強く歩め

二人の愛は

消えることはないから


綺麗ごとではなく 告げる言葉

身勝手ではなく 捧ぐ言葉


こんな日々に意味が無ければ 世界すら無いはずだから


旅人よ 今は歩め

蔑まれ 見下され

消えてしまいそうな時も

最後の結末は自分が決めるのだから


旅人よ 今は歩め

誰にも聴かれずに

何を求めるのかすらも

戸惑い 迷う時も


旅人よ 今は歩め


旅人よ 今は歩め


明日が遠くても


旅人よ 今は歩め


旅人よ


旅人よ


旅人よ





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