趣味をつらつらと・・・。
プロフィール

ムトウス

Author:ムトウス
好きなミュージシャン・バンド………スピッツ、尾崎豊、Mr.Children、ジャパハリネット、ゆず、浜田省吾、小田和正、川嶋あい

普段は詩を創ったり、歌を創ったり。
詩は、ブログ内で公開中。


メール及びメッセンジャー:mutous8823☆live.jp
↑「☆」を「@」に変えてください。
ハヤテの話、またはスピッツや尾崎豊などの話ができる人であれば嬉しいです。
それしか話すネタ持ってないので・・・
メールは基本、返信遅れます多分。
メッセは、たまに出没します。

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最近忙しいです。
はいどうも。
最近、忙しいせいで更新が滞っています。
遅くても再来週までにはどうにかできると思いますが、それまでは縮小更新になると思います。

時間が無い、というのは大敵ですね。いつものことなのですが。
まず、何かをするには必ず時間と言うものが関係します。
そして、何かをした結果というものは、掛かった時間に比例します。
やはり、時間は大切ですね・・・。
【2008.08.30】 日常 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
★☆★☆★ハヤテのごとく!第189話感想 「苦しまないものは愛ではない」
苦しまないものは愛ではなく、
必ず裏に絶望や失望があって、それを乗り越えてからこそ愛であり、
束の間の安らぎだけならただの幻………

そんな第189話です。※嘘です。サブタイ以外とは関係ないです。

と言うか何故、今週はいきなり日常話に・・・?


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伊澄へ捧げる詩 その21

尾崎のFreezMoon風の詩に挑戦・・・と言いたいけれど、「風」とすら言えないかもしれない。

難しいな・・・。

まあでも、メモとしてここに残しておいたりする。


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【2008.08.24】 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
そういや、何で「ハヤテのごとく!」が好きなんだろう。

ふと思ってしまったこと。

いや自分、別に嫌いになった訳でもないんですけど、何故か急にね。


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【2008.08.23】 呟き // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
☆★☆★☆ ハヤテのごとく!第188話感想 「休みは終わりかけになると切ない・・・」
感想記事と共に更新復活。

過去編も終わって明るくなったから、どう書こうか・・・。

前みたいな書き方は合わないから・・・

やっぱり、書き始めが迷う。

何処のコマからにするか。

う〜ん・・・

ええと・・・

分かんないな・・・どーしよー・・・











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お気楽できない派、全員集合〜!あれ?一人だけ・・・?
どうも。
「気楽に」という場では気楽でいられず、
「真剣に」という場ではたまに吹き出してしまいます。(コラ
ムトウスです。

最近、このブログを客観的に(一見さんの目線で)見ると、ああ訳の分かんない場所だなぁなんて。(笑)
「分かりやすい」ってものはベタなものでもあるから、その「ベタ」を避けて通り、今、この場に至るという・・・。
どうにか、ちゃんとした「形」を保ちたいものですね。
ギターも、練習してるんですけど、やっぱりすぐには上手くなれませんしね・・・。
それまで、何か打開策を考えないと・・・ここの意義が・・・意義が・・・。
・・・そうだ。前に消した「このブログについて」の記事をまた改変すればいいのか。
・・・よし!
また今度、時間があったら、気が向いたら、どうにかしよう!!!


↑・・・なんて本気で言うほど、さほどやる気がないわけでもないので、まぁボチボチですが、ちゃんと何とかします。
【2008.08.14】 日常 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
ああ、最近。
呟き。
最近、このブログの目的とやらが怪しくなってきた・・・。
歌公開がアレだったから、ね。
どうしようかな、今後。
何か、考えていかないとなぁ、なんて、最近思います。
普通のブログのように日常をつらつら書くのもいいのだけれど、それをしたいが為だけに捧げる時間なんてものはなく、
何より、
「人生に目的を持てば希望が湧くように、何にでも目的を見い出して行動する。」
というのが、自分なりの考えなので。

いろいろと、これからの目的の提案をここにメモしておきます。


・詩を創る力をどんどん強めていく。

・レビュー記事をやり、いろいろ布教。

・いつもの感想記事。

・伊澄

・歌公開とかもうこのあん畜生なんだってんだチキショー


・・・さあ、煮詰まってきた。何が。
他のブログを見てみると、うん、いいブログだね、いうのがあります。
日常ネタも交えた上で、日々着実に夢に向かって進んでいる・・・というような所もありますし、
自分の好きな趣味(作品の創作)を、紹介している・・・という所もあったり。

とりあえず、最近、何か目的を考えています。

【2008.08.13】 呟き // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
今週の記事まとめ その16
旅行から帰ってきたので、今週の記事まとめします。

・・・もう日付は11日というのに、8月に入って初めての記事まとめです。
2週間か・・・。
前回の記事まとめとか見てると、大分前の記事に感じる・・・。
「俺はジャイアン」とか、そういや言ってたなあ〜。


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【2008.08.11】 記事まとめ // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
旅行に行ってきます。
夏休みということで、この土日は旅行に行ってきます。
ただの息抜き旅行ですがね。あ、それが普通か。
なので、日曜の記事は更新できませんので、あしからず。

さあ・・・。
こんな記事書いたけど、他に言うこともないなぁ・・・。
でも、これだけで終わるってのも・・・

出発前の詩でも書くかな。

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【2008.08.09】 日常 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
記事番号1☆3☆3!!!ハヤテのごとく!第187話感想 「そう、絶対。いつか、雨が上がったら。」
記事番号、1☆3☆3!!!
イ☆ス☆ミ!!!

昨日、気づきました。
なので、昨日は記事は書かず。

今週の感想・・・。
ああ、なんだか懐かしい・・・。(何故
ここ最近、例の件のせいで異世界に行ってた気がしてならない・・・。
気苦労が多かったなぁ。

サンデー、温かいよサンデー・・・。

こんな時は、落ち着いて、気を紛らわせるためにマンガを読んだりゲームしたりするのが一番かも。
と言っても、ゲームねぇ。DSのポケモン以外、PS2も何ヶ月やってないんでしょーか・・・。


エースコンバットX専用のPSP(何なんか、1年くらいやってないよーな。
ZEROの方もやってないな。腕が鈍ってないか心配だ。でも早く新作出して〜(無論PS2で)。

フ・・・。
ベルカの赤い夕空が懐かしいぜ・・・。

感想行きましょーか。


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伊澄へ捧げる詩 その20


    光の詩
 ― ヒカリノウタ ―



この先 どうなるかは分からない

私は淡い茶色のコートを着て “君”と

迷いながら路地裏で 狭い空を見上げていると

何時の間にか、老人が横で壁にもたれて座っている事に気づく。

その老人は、濃い茶色の、煤けたコートを着ている。

さっきからここにいたのだろうか?

すると老人は、話し掛けてきたのだ。

「ほう・・・。昔のワシに似ておる。まだ捨てたもんじゃないね。ほれ、一つやろう」

老人は、ポケットから青い包み紙の小さな飴を取り出し、私に手渡した。

「あんたらは若いが、ワシはもう老いぼれじゃがな。」

「・・・いえいえ、お爺さん、何言ってるんですか。あなただって自信を持てば変わりますよ・・・」

「・・・そうだろうね。じゃあ、お前さんはもっと、そうじゃないかい?」

「・・・・・・え?」

老人は優しく微笑むと、横に置いてあった酒瓶を私に差し出した。

「まぁ、あんたら、ゆっくりしていきましょうや。ほれ、飲め。」

「う〜ん・・・。」

「まぁ、飲め、飲め。」

「分かりました・・・別にいいですけど・・・ほんの少しですよ?」

すると老人は、嬉しそうに微笑み、酒瓶を私に手渡した。

今頃だが、変な爺さんだ。
しかし、もちろん軽蔑なんてことはしない。
どちらかと言うと、こういう、ひょうきんな人は好きな方なのだ。
自分自身も、そうなのだから。

私はそう思いながら、何となく、酒瓶の中を覗いてみた。
中にある液体は・・・水銀ではないか?銀色に光り輝いている。

「・・・・・・・・・? これは一体、何ですか?」

私は、とっさに瓶から口を離した。

「いいや。水銀なんかじゃあないよ。あんたに飲ませてどうするのかい。 ・・・あんたの可愛いお連れさんが悲しむだろう?」

最後の方は、聴き取り辛かった。
だが何となく聴こえた。

「・・・今、何て・・・。」

「まぁ気にするな、飲め。」

私は、まるで何かに吸い込まれる様に、酒瓶に入っている液体を飲んだ。
何故、自分がこう易々と、こんなに怪しいものを飲もうとしたのかさえ分からずに。

「・・・水ですか?味は無いですよ?」

無味無臭であった。

「いいや。水なんかじゃあないよ。あんたに飲ませてどうするのかい。」

「・・・じゃあ、これは何ですか?」

「う〜ん、強いて言うと、魔法の水かねぇ?」

私は少し、首を傾げた。
すると、老人はこう言った。

「ああ、それと・・・」

老人はポケットをまた探り出す。

少しうんざりもするのだが、私はここで、さっさと歩き出すような性格ではない。
だから、好奇心を持ちつつ、老人のポケットを見つめる。

老人は、黄色い包み紙の小さな飴と、ピンクの包み紙の小さな飴を取り出した。

「この、黄色い包み紙の飴は、あんたらにはまだ早い。それに、自分で手に入れるもんだ。だから・・・」

「・・・・・・・・・!?」

私は、やっと気がついた。
この老人は、さっきから「あんたら」と言っている。
「若いもん」を意味しているのだろうか?

いや。
この老人は・・・違う。
その理由を決めつけることはできないが、しかし、確かに、違うと思った。

「・・・だから・・・隣にいる、お前のお連れさんには、この、ピンクの飴をあげよう。ほれ。」

私は、背筋が凍るような・・・いや、頭の上から爪先まで、残らず凍るような。
そんな感覚に見舞われた。

「・・・“見える”んですか?」

「仲良く手を繋いでいるだろう?可愛らしい子だ。まるで、ワシの愛娘の様だ。」

「あなたは凄い方だ・・・。 彼女が“見える”だなんて・・・。」

「大切な人だね。あんたの頬の涙を見れば分かる。これからも、大切にしておやり。」

・・・・・・!?
何時の間にか、私は涙を零していた。
私はさっきの水で理性が崩れているのだろうか?
いや、崩れてはいない。正気のはずだ。

私は“君”を見た。
“君”は、ピンクの飴を受け取っている。
私はさっきの水で理性が崩れているのだろうか?
いや、崩れてはいない。正気のはずだ。

「ワシの持ってる、この黄色い包み紙の飴は、これからふたりで見つけるんだよ。それじゃあね。」

すべてを見透かした様に、ふたりは歩き始める。
振り返ると、老人はもういなかった。






【2008.08.05】 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
「歌」って何だろう?
 最近、「歌」というもの自体について、多く考えるようになっています。

 「魂を籠めて歌う」

 それは、歌う上で一番大事なことです。
どんなに歌の才能があっても、魂が籠っていなければ、ただの耳触りのよい「声」です。
 最近の音楽は、まあ、その「魂」の量が少ないというか、大事な「歌詞」を作詞者に頼り過ぎて、ミュージシャン自身が思い描く「思想世界」が、未熟なものになっているような気がするんですね。
もちろん、現代のアーティスト全員を一概に否定する・・・という訳ではありませんが。

 話を戻しましょう。先程、歌う上で一番大事なことは「魂」と言いました。
しかし、「魂」だけで行くとどうなるか?という事を、先日、俺は実践してみました。
・・・もちろん、「意図的に単なる実験をした」のではなく、「結果的にそうなった」のですがね。
・・・そしてそれは、魂を込めて一生懸命歌った、「俺の歌」を人前で見せる、ということです。
いい反応は返ってきませんでした。ええ、くだらない主張をする人間がたくさんいましたね・・・。 反論だってもちろんしたいですが、しませんでした。いえ、できない、と言うのでしょうか。

 俺は、「魂を籠めて」歌いました。全力です。自分の背負っている、、「大切な親友との別れへの悲しさ」、「冷たい社会の大人たちに対する怒り」、「優しい人達との出逢いへの喜び」、「愛への希望」、「真実を求め続ける意志」・・・あらゆる感情をぶつけて、歌いました。
ありったけの感情をぶつけて歌っている瞬間とは、本当に、「歌」の素晴らしさを痛感し、言葉以前に生まれた歴史を感じました。

 しかし・・・。反応は冷たく、ニヤニヤ嘲笑う人がほとんどでした。
ここでは公開できないような酷い言葉も多々あり、人によっては、こんなこと言われたらもう二度と歌えなくなるだろうと思うほどでした。
そこで、思ったんです。

 「歌で一番大切なのは、魂じゃなかったのか?」

 ―――と。
その疑念が、今までずっと、俺の脳内を巡り巡っていました。

 しかし。気づいたんです。
それは、尾崎豊のライヴ収録アルバム、「約束の日」のVol.2にある、「誕生」を聴いていて、気づいたのでした。
 このアルバムは、本当に、「特別」過ぎて、今の自分では聴くに足りないと思い、余程の事がない限り聴かない・・・いえ、と言うより、凄過ぎて、素晴らし過ぎて、聴けない・・・それほど、とてつもないアルバムなのです。
しかし、俺は最近、互いに涙を流し合いながら友情を認め合った、生きる喜びのように大切な、大切な、本当に大切な親友を失くし、この前まで、まるで自分を見失ったかのように、迷い、苦しみ、狂い、もがいていました。
それでも、先日まで、その苦しみから「歌うこと」によって解放され、今までのすべてを受け止められる・・・そう、生きる希望を明確に信じていました。
・・・しかし、その情熱と愛は踏み躙られ、「どん底」以外の何物でもない状態に陥っており、このアルバムを聴くしかないのでした。

 そして、その「誕生」を聴いた時、尾崎の情熱を感じた時、俺の胸には、確かな「新しい鼓動」が、漲ってきました。
その鼓動・・・。
その鼓動は、頭の中に渦巻き心に突き刺さっていた「疑念」を、打ち払うように輝き出したのです。
出てきた「答」は、「魂」を否定はしませんでした。
傷ついた心を、優しく、包んでくれたのです。
それは、甘ったるい「逃れ」だとかいう、一時だけの安らぎではありません。
「進むべき道」を、力強く指し示し、そっと、優しく背中を押してくれたんです。

 『「魂」には、「頑なな強い気持ち」だけでなく、「努力によって創り上げた技術」も入っている。』

 ―――ということ。
努力とは、結果に出るまでは、ずっとそばで努力を見守ってくれている人以外に誰にも理解されません。
水面下では、評価されない。
・・・それが、厳しい現実です。
しかし、だからこそ、「努力を結果に出す」すなわち、「歌に劇的な成果を出す」ということが、「魂」でもあるのだ、と。
そう。「魂」や「努力」は「積み上げられた技術」でもあるのです。

 『「理解される」ためには、「気持ち」だけでなく、「魂」というものすべてを十分に漲らせる・・・それだけの努力が必要だ。』

 ・・・そういうことが、伝わってきたんです。
今までは「歌」を「気持ち」だけに絞り、感情を出すことのみを求めていました。
しかしそれだけではなく、「上手く歌えるように努力すること」を本格的に目指し、これからは、そんな「次」を求め、ピッチ安定や声域拡大に毎日欠かさず、努力を重ねること。
そう。それも魂だ、と。

 ただ、自分は間違ってはいない。
「気持ちを籠めて歌う事」を信じ、日々、それができるようになるために全力で歌い、そして「その事」を、「実感できるライン」までたどり着けたのだから。
だからこれは、「一からやり直す」ではなく、今までの「気持ち」を踏まえ、「次へ進む」ということ。

大切なのは、「上手くなりたい」という、強い意志、努力、願い。
強く自分を信じ、立ち向かうこと。

だから・・・。
「大人になる」と言い訳をしながら夢を捨てることは、間違っている。
いつまでも、夢を捨ててはいけない。

そう、信じる事。

立ち向かう事。

人知れず、陰で涙を流す事。

辛さ、苦しさを噛み締め、心から味わう事。

それでも、諦めない事。


それが、生きる事。


・・・そう、尾崎が必死で言ってんだから・・・しょうがないでしょう!?

俺は負けません。
大好きな歌がある限り。



 「どんな困難にも、負けないで・・・いつまでも夢を捨てないで・・・君達へ、僕からの、精一杯の、愛情を、籠めて。いつまでも・・・歌い続ける事を約束します。」
                               ―――――尾崎豊・約束の日Vol.2より



【2008.08.04】 大切なこと // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
伊澄へ捧げる詩 その19
今週の記事まとめは、事情で今週はするかどうかわかりません。

なので、代わりに詩を。



   悲しみの影



何かを覆い隠すように 詩を書いている

そう、何かを・・・。


負けじと踏ん張れども それは道理に合っているのか

そう、何かを・・・。


闇はすべてを覆い隠すように

そして

包み込むように

ただ 癒してくれる


今だけは


夜明けは分かっていようとも

心の痛みを覆い隠さずにはいられないんだ


ああどうか 今だけは


今だけは 優しく包んでおくれ
【2008.08.03】 // TRACKBACK(1) // COMMENT(0)
伊澄へ捧げる詩 その18



   揺れてゆく日々



最近よく分からない

何が何なのか

何がどうなのか


何が分からないのかさえ・・・


揺らめく日常は霞みゆく

見ているものは何なのか

何処にいるんだろうか


ぶれて

揺れて

霞んで

滲んで


自分の位置さえ知れず

ただ歩く放浪の旅


砂漠に独り

ただ歩く放浪の旅


続いてほしくはない

ただ悩みの中

迷い続けている


力をください

ただ悩みの中

迷い続けてる



【2008.08.02】 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
これが、俺の歌だ。2 尾崎豊 「太陽の破片」 (カラオケ収録)
歌公開、2回目になります。
今回は、「太陽の破片」。
かなり力強い歌です。

今回は、前回と比べ時間が無かった代わりに、喉を落ち着かせて歌う事ができました。
キーは、前回よりも格段に安定しています。

しかし、最近喉が、喉を刺激する食べ物は食べられないくらいの状態になっているので、高音部分の安定はよくないです。ご配慮ください。
まあ、「カレーとかが痛くて食べられない」・・・というくらいだけなので、そんなに一大事ではありませんが、とりあえず安定はしませんでした。
撮り溜めしようと思っていたのに、なんだかんだでOKテイクがギリギリでこれ一曲しかできなかったので、焦りとかがあったせいかもしれませんが。

今回は、動画を数時間編集して、完全なOPV(オリジナル・プロモーション・ビデオ)を創りました。
かなり労力は掛かりましたが、なんとか、できました。

ちなみに、今回の2回目の歌公開を見てから、その後で1回目を見た方がいいかもしれませんね。
やはり少なからず、こちらの方が声が安定してますから。


動画の編集も徹夜になったし、
今回も、魂を込めて全力で歌いました。


http://www.nicovideo.jp/watch/sm4154924

YouTube


【2008.08.02】 尾崎豊 // TRACKBACK(0) // COMMENT(7)
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